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2005/12/01

悲しいキス

カナダ・ケベック州 ピーナツアレルギーの少女がキスして死亡
<12/1 2:19>

カナダ・ケベック州で、15歳の少女が交際相手の少年とキスした後、死亡していたことがわかった。

少女は極度のピーナツアレルギーだったが、相手の少年は約9時間前にピーナツバターを塗ったトーストを食べていた。

少女はショック症状を起こしたものとみられ、キスした直後に呼吸困難に陥り、4日後の23日に死亡した。

<日テレニュース24より>

死んでしまった少女も気の毒だが、
キスした少年も可哀想なニュースだ。
こういう話が一番いたたまれない。

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